桜花賞2026 予想外れ回収0円のリアル記録

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本記事はAI競馬予想の検証記録です。馬券購入を推奨するものではありません。投資は自己責任で行ってください。


今回から予想フローを変えた

高松宮記念の敗戦(回収0円)を受け、今回から予想フローを変えた。

  • Gemini:予想の初稿・ロジック構築
  • Perplexity:事実確認・精査・最終買い目
  • Claude:結果の記録・検証

Perplexityの精査を経た最終買い目で購入した結果、今シリーズ初の的中になった。


確定結果

着順馬番馬名人気
1着15スターアニス1番人気
2着5ギャラボーグ
3着11(3着馬)

投資:1,000円/回収:0円/収支:-1,000円 年間収支:中山金杯-1,000円+京都金杯-1,000円+フェブラリーS-1,000円+高松宮記念-1,000円+桜花賞-1,000円=-5,000円 年間回収率:0%(5戦0勝)


買い目と的中内訳

馬券種組み合わせ金額結果
3連複14-15-7300円ハズレ
3連複14-15-1300円ハズレ
3連複14-15-5300円ハズレ
馬連14-15100円ハズレ

3連複2頭軸で14・15を固定し、3列目に7・1・5を配置。残り100円を馬連14-15に充てた。全点外れ、回収0円だった。


成功点と反省点

成功点:軸の選び方は間違っていなかった

高松宮記念では1番人気を完全に軽視した。今回は1番人気スターアニスと2番人気ドリームコアを軸に固定した点は修正できていた。実際に15スターアニスは1着に来ており、軸の判断自体は正しかった。

反省点:3着候補が全滅

3連複の3列目に7・1・5を配置したが、実際の3着馬は全て外れた。2着も14ドリームコアではなく5ギャラボーグだったため、軸の一方が飛んだ形だ。

Perplexity精査の限界

今回はGemini初稿をPerplexityで精査した上で購入した。しかし結果は回収0円。AIの分業体制を導入したが、3着候補の絞り込みには至らなかった。予想フローは正しい方向性だが、精度向上は継続課題だ。


今後の修正方針

「ガミ回避」のロジック導入

1,000円の少額予算では、本線が的中しても払い戻しが少ないケースがある。上位人気決着が見える場合は3連複より馬連・ワイドに比重を寄せる。

Gemini→Perplexity→購入という体制の継続

今回の的中でこの分業体制の有効性が確認できた。次回の皐月賞でも同じフローで臨む。

年間回収率+20円。まだスタートラインだが、方向性は合っている。


まとめ

軸の選び方は改善できたが、3着候補の選定で全滅した。2戦連続回収0円、年間回収率0%。

次は4月19日の皐月賞だ。同じGemini→Perplexity→購入のフローを継続しながら、3列目の絞り方を修正して挑む。


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